異常オッズ予想ソフト シンドローム2

異常オッズ分析ソフト「シンドローム」

シンプルに予想できる時系列オッズ分析

シンプルに予想できるCT

 シンドロームは「三連単 直前時系列オッズ」をつかって穴馬を的確にとらえます。見るべきポイントはメイン画面内に表示されているCT(時系列オッズ分析表)と、それをわかりやすく表示している指数欄だけです。あれこれと異なる性質の数値や予想データを見比べなくても、簡潔に予想ができるように設計されています。

 また、CTは注意すべき数値が入った場合、赤、黄色、緑、青といった色がつき、数値の大小をいちいち比較しなくても直感的に判断ができるようになっています。
 人気とCT順位を配慮したGapを利用すれば、非常に簡単に穴馬を軸に指定できます。

予想に集中できる自動更新

 オッズ予想に必要な時系列オッズはもちろん、締切時刻の変更、馬体重、成績などリアルタイムで変化する競馬情報は自動的に更新され、画面に反映されます。
 いちいちデータ取得をしにいく必要もなく、データのとり忘れもありません。

締め切り直前でもあわてない買い目作成

締め切り直前でも慌てない買い目作成

 直前オッズを使った予想は、締切時間との戦いになります。シンドローム2では、IPATに連動した投票機能はもちろん、複雑な買い目も短い時間に簡単に作れるように特別な工夫を凝らしています。

 汎用のIPAT投票ソフトでは得られない使い心地です。また、設定画面で買い目印と馬券の組み合わせが設定出来るだけでなく、資金配分の強弱も簡単につけられるようになっています。

的中馬券をファンファーレでお知らせ

的中馬券をファンファーレでお知らせ

 シンドローム2のレース観戦画面は、投票したレースをTV観戦するための画面です。レース映像を見られるわけではありませんが、自分が買った馬の印、買い目が一画面でわかりやすく確認できます。
 また、仮の着順を入力すると、最終オッズをもとに仮の配当が作成され、購入した馬券が的中していればファンファーレでお知らせします。

パワフルな検証機能

 自分自身が買った収支履歴はもちろん、過去レースの指数をもとにさまざまな検証をすることも出来ます。検証専用ソフト(無償提供)と組み合わせると、TARGET-JV(フリーウェア)と連携して、非常に幅広い検証も出来ます。
 お申出があれば、シンドロームで検証しているデータの提供も行なっていますが、ご自分の目で納得が行くまで検証したい方の声にも答えています。

動作環境

プラットフォーム PC-AT互換機 (デスクトップ、ノートPC)
OS Windows XP/Vista/7 (32/64ビット) ※1
CPU Intel Core2Duo 2.0GHz 以上推奨
メモリ Windows XP 2GB以上
Windows Vista/7 4GB以上
必要HDD容量 10GB以上 ※2
画面解像度 1024×768 VGA以上 16ビットカラー以上
サウンド Windows WAVEサウンドを再生できること
ネットワーク 常時接続 ADSL 1.5Mbps以上
必要ソフトウェア

JRA-VAN Data Lab. (JV-Link)
.Net Framework 2.0 (フリーウェア) ※3
SQL Server 2005 Express (フリーウェア) ※4

加入サービス JRA-VAN Data Lab. への加入が必要です。※5
JRA IPATへのお申込が必要です。※6
  • ※1……Windows7/Vistaは32ビットと64ビットに対応済みです
  • ※2……過去1年分の時系列オッズで約5GBの空き容量が必要です
  • ※3…….Net Framework 2.0はWindows Updateで入手できます
  • ※4……SQL Server 2005 Expressは、別途入手する必要がありますが、 無料です。インストール法と入手先はご入会後にマニュアルでご説明します。
  • ※5……JRA-VAN Data Lab. (月額1995円)からデータを取得しているため、別途Data Lab.サービスへの加入が必要です。
  • ※6……JRAのインターネット投票サービスへのお申し込みが必要です。 ジャパンネット銀行、楽天銀行に口座をお持ちの方は、 即PAT をお申し込みいただければ、すぐに投票サービスをご利用できます。

 

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