競馬で勝ち組になる方法

100%競馬に勝てる方法がある

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 このサイトを開いたあなたは、競馬に勝ててないと思います。勝てているならブラウザを閉じて、今の手法をそのまま実践して下さい。

  • 「競馬で儲けられるようになりたい!」
  • 「年間収支をプラスにしたい!」
  • 「JRAの定期預金を解約したい!」

 上記のいずれかを考えているなら、この先に勝つためのヒントがあります。

 競馬歴の長い人ほど実感していると思いますが、競馬というゲームで勝つのは至難の業です。ただでさえ難しいのに、あなたは

「運まかせの博打を続けている

のです。たまに当たる万馬券、たまたま試した予想法や馬券術。こんなスタンスで当たったの外れたのと一喜一憂している限り、永遠に勝ち組にはなれません。ご存知のように競馬の控除率は25%です。100円の馬券を買った瞬間に、75円に価値が下がるのです。

しかも、単勝馬券を買った場合の的中率は1/18(5.5%)しかないのです。1番人気に賭ければ的中率はあがりますが、回収率は80%がいいところです。これでは単にJRAにお金を預けているだけです(しかも引き出しはできません)。単勝の平均配当は約1000円ですが、人気薄の馬が演出する高配当の馬券をふくめた数字です。

 競馬はロマンではなく、ゼロサムゲーム、ぶんどり合戦です。厳しい勝負の世界を運だけで生き抜くのはあまりにも無謀です。

 それでも「運まかせの博打」をこれからも続けますか?


勝負の世界を生きぬく術

 競馬は100円から参加できるゲームですが、間口の広さに対して、この世界で勝ち残るのは非常に難しいゲームです。競馬の世界では「必勝法」といわれるモノが氾濫していますが、100%勝てる方法はありません。それは我々シンドロームもおなじです。

 あなたが博打を打ってゼロサムゲームに負けるのは勝手ですが、収支をプラスに持っていきたいと強く願うのであれば、以下の3つを実践する必要があります。

確かなモノサシを持つ

 カンや行き当たりばったり、統計的に証明されていない馬券術に頼るのをやめなければなりません。競馬は馬と馬を比較するゲームです。それゆえに、Aという馬とBという馬を比較するためのモノサシが必要です。
 モノサシは何でもかまいませんが、誰が測ってもおなじ結果が出て、科学的手法で作られたものである必要があります。

統計的有意性を確認する

 自分の使うモノサシが正確に馬の能力を測れるものであっても、儲からなければ意味がありません。モノサシの正確さもさることながら、自分の戦略に統計的な優位性があり、儲かることを確認できなければなりません。

 競馬は勝ちタイムを当てるゲームではなく、馬券を買って配当を得るためのゲームです。

戦術と戦略を練る

 狙うべき馬がわかってだけでは、競馬で儲けることはできません。狙うべき馬が人気サイドなのか、穴サイドかで馬券の組立も変わります。
 また、クラスによっても狙い方が変わってきます。運に頼らず勝ち続けるためには、戦術や戦略に落としこむ必要があります。

自己責任を徹底する

 自己責任とは、自分自身の選択や決断を自分の責任において行うということです。たとえば、負けた時になにかに責任転嫁して、自分自身の問題に向き合わない限り勝ち組にはなれません。

自分自身の目で判断し、頭で考える。

これが大事です。

※興味のある人は、「競馬に勝てない理由」も参照して下さい。

 

あなたのエッジはなんですか?

 「エッジ」とは相手を出しぬくため、人とは違う武器のことを指します。競馬予想法には、走破タイムやサイン、出目、オッズ、血統などさまざまなファクターをつかった手法があります。どれを使っても構いませんが、我々は異常オッズをエッジとして選びました。

異常オッズがエッジとなる理由

 競馬は走破タイムを予想するゲームではありません。あくまでも馬券を買って儲けるゲームです。馬券で儲けるためには、最終的にどんな形であれオッズや人気を考慮する必要があります。
 また、どんなに優れた武器であっても、みんなが使っているのであれば、配当が下がるため儲けることができなくなります。

 オッズ競馬はタイムほどメジャーではない上、計算式もオッズ理論によりバラバラです。この時点で優位性があります。

シンドロームのこだわり

 シンドロームに採用されているロジックは、15年以上の研究と検証の成果です。これだけ膨大な時間と労力をかけている理由は、

「まず自分たちが競馬で儲けること」

を大前提としているからです。ゆえに、結果にこだわります。検証にこだわります。実践にもこだわります。


シンドロームが支持されている6つの理由

 シンドロームの会員継続率は98%あります。多くの方にご支持いただいているその理由は…

シンドローム2

シンプルで使いやすい

 シンドロームは、基本的に出馬表と時系列オッズ分析表CTが表示されたメイン画面と、買い目作成画面だけで競馬ができます。予想は1画面で完結し、あれこれと画面を切り替える必要がありません。
 また、直前のオッズだけで予想ができますので、事前に戦績をチェックしたり、展開を考える必要もありません。

 シンプルに三連単直前オッズに注目すれば、軸馬も相手馬も決められます。

人気薄の馬でも自信を持って狙えるオッズ分析

 シンドロームに搭載されている過剰ポイント指数や変動指数は、統計的な優位性を持った指数です。特に過剰ポイントCTは、三連単直前オッズに着目するだけで、人気薄の複回収率が100%を超えます。
 さらに、CTからはなかなか判断がつかない人のために、Gapという指数も用意してあります。GapはCTの中の優位な異常オッズをだれでもわかりやすく判断できるようにしたシンプルな指数です。

短時間で投票するために工夫を凝らした買い目作成システム

 直前オッズをみて投票する場合、どうしても短時間で買うべき馬を選別して投票する必要があります。シンドロームでは、買い目印の打ち方にも工夫を凝らし、できるだけ短い時間で印が打てるようにしてあります。
  また、印を打ってから、投票完了まで3クリックで終了できるようにしています。IPATにも連動しているため、シンドローム1本ですべてが完結します。

オッズ競馬で勝つためには、それ専用の投票環境が不可欠です。

膨大な検証にもとづく確かな理論とデータ

 シンドロームに搭載されているロジックは、15年以上にもおよぶ研究と検証の成果です。オッズは生き物なので、その時の競馬事情やインサイダーオッズの入り方により、コロコロと性質を変えます。
  また、競馬自体がさまざまなファクターをかかえているため、すべてを解き明かすのは非常に困難です。

 世の中にはオッズ分析が出来るソフトはたくさんありますが、多くはあまり検証を重視していません。シンドロームは検証にとことんこだわり、いくら時間がかかったものでも、検証で良い結果が出ないものは採用されません

 確かな検証の裏付けがあるからこそ、自信を持ってシンドロームの指数をおすすめできます。なお、検証をするのはソフト提供するためではなく、自分たちが勝つことをまず第一に考えてきました。

安心のサポート体制

 シンドロームでは、インストールやセットアップ方法、ソフトの詳しい使い方を書いたマニュアルを用意してます。しかし、パソコンが不慣れな方のなかには、ソフトが使いこなせるかどうか不安があると思います。そのような方のために、シンドロームでは電話サポートをふくめて、万全のサポート体制を整えています。スカイプやリモートデスクトップソフトウェアを使ったサポートも行なっております。

 なお、オッズ競馬の基礎シンドロームを使った馬券予想の手順については、本サイトでも紹介していますので、ぜひご覧ください。

会員専用のコミュニティ

 会員専用のコミュニティサイトとして、専用のソーシャルネットワークサービス(SNS)を用意しています。mixiのように会員だけが閲覧、書き込みができるサイトで、ほかの会員の方との情報交換などが自由に行えます。
 また、競馬開催日限定ですが、チャットルームを用意しています。文字のみのコミュケーションですが、リアルタイムで競馬を見ながら会話を楽しみたい方向けです。

 

会員の声

 たくさんの会員の方からご支持、改善点の声をいただいています。シンドロームは、利用者の声を大事にしています。

「見るべきサインが一貫していて、シンプルかつ信頼できます」
なかたん写真

なかたん 大阪府 30代男性

過剰ポイントは、三連単などの券種でほとんど直前オッズのみ重視し、異常投票を検知するものですが、巷によくある日によって 「今日は朝売れてた馬」、「単勝が売れてる馬」など見るべきサインがコロコロ変えるサイトとは一線を画すものです。

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「メルマガと検証データが入会の決め手でした!」
会員写真

たれぱ氏 愛知県 30代男性

正直、月9000円の会費は高いと思うのは普通の感覚だと思いますし、体験した上で納得して入会していただければと思っています。ですが、今でもサポート担当に問い合わせれば惜しみなく検証用データもいただけますし、入会前にも検証できます。事前検証をしていただければ、会費にもある程度は納得できると思いはします。

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ほかにも多くの方から会員の声をいただいています。詳細は会員の声を参照してください。


シンドロームの予想実績

 シンドロームのGapを利用した予想実績を掲載します。最新の予想実績は、こちらをごらんください。ここでは、年間の回収率と直近3ヶ月の実績を掲載します。
  なお、購入のルールは年間を通じて同じものを採用しています。機械的な抽出ですので、入会後におなじ馬券を買うことも可能です。

年間回収率 (過去3年間) : 複勝
期間 発生頭数 的中率 回収率
2012年 2752 18.4% 107.2%
2013年 3145 17.6% 98.4%
2014年 3251 17.6% 105.7%
2015年(本年) 1059 17.7% 101.8%
直近3ヶ月間の成績 : 複勝
期間 発生頭数 的中率 回収率
2015年2月 284 16.2% 99.5%
2015年3月 275 20.4% 117.4%
2015年4月 237 18.6% 94.3%
購入ルール
  • Dゾーン Gap3以上
  • E,Fゾーン Gap5以上 (未勝利戦はFゾーンを除く)
  • 新馬戦、G1戦を除く全レース対象

注) ゾーンについての説明はこちらをご覧ください。
注) Gapについての説明はこちらをご覧ください。

シンドローム現役会員の43.6%が勝ち組

 2012年末に会員を対象とした大規模なアンケートを実施しました。その中で、シンドロームの会員のうち43.6%が回収率100%を超えるというデータを得ました。
 実際に入会前と現在の回収率の違いをグラフにしたものをごらんください。入会前は回収率90%未満の人が81.2%いましたが、入会後は27.8%まで減少し、回収率100%を超える人も大幅に増えています。

入会前の回収率

現在の回収率

 競馬で勝ち組と呼ばれる回収率100%超の方は、競馬人口1200万人のうちの2%位だと言われています。単純計算で、シンドロームの会員は通常の21倍の割合で勝ち組が存在していると言えます。あなたも、24万分の1の勝ち組の世界に足を踏み入れてみませんか?

ご入会について

 シンドロームに申し込まれる前に、注意していただくことがあります。

シンドロームは事前予想が出来ません

 シンドロームは三連単直前オッズを使って予想します。競馬をする場合には、パソコンの前にはりついている必要があります。前日予想や、午前中に午後のレースを予想するといった使い方は出来ませんので、あらかじめご了承ください。

他のロジックとの併用は困難です

 シンドロームとその他予想ロジックを組み合わせて使用される場合、期待通りのパフォーマンスが出なくなります。シンドロームで選んだ馬に、ご自身のロジックで選んだ馬を加えて馬券を購入される場合、十分に検証したうえで運用して下さい。
 特に同系列のオッズ分析ソフトとの併用はご遠慮ください。

自動運転はありません

 自動運転の機能はありませんので、競馬開催日はパソコンの前に張り付いて競馬をする必要があります。午後のレースや午前のレースに絞ることも出来ますので、1日中張り付く必要はありません。

常に成績が良いわけではありません

 シンドロームでは、成績を隠さず公開していますが、常にいい時だけとは限りません。異常馬が来ても、相手が人気馬の場合は回収率が下がり成績が悪くなることがあります。
 年間を通じてマイナスだった年はありませんが、月間でマイナス収支の月はあります。

シンドロームは月額会員制です。

  • 入会金:10,300円 (税込)
  • 月会費: 5,660円 (税込)
  • 過剰ポイントオプション:3,600円 (税込)

※過剰ポイントはオプションです。

入会月は会費+過剰ポイント無料 (9,260円OFF)

 新規入会者に限り、入会月の会費 5,660円と、過剰ポイントオプション 3,600円が無料になります。入会金10,300円だけですべてご利用いただけます。

単勝と複勝による馬券術指南本プレゼント

 実際にシンドロームを使った馬券術として、「単複作戦馬券術」をプレゼントしています。Gapを使った誰にでも実践可能な馬券術です。資金の少ない人でも無理なく運用可能です。三連単や三連複といった万馬券を狙う馬券術の基礎となりますので、はじめはこのやり方をマスターすることをお勧めします。

各種データの提供

 シンドローム2で表示可能なスピード指数を無償で提供しています(正規に提供されているサービスを購入すると月額1500〜2500円ぐらいかかります)。オッズとは違った視点の予想はこれだけで十分です。
 その他にもさまざまな検証データを提供しています。より深く馬券術を極めたい人にとっては、貴重なデータです。

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代表者の声

 自分たちが本当に使いたいと思える
ソフトでなければ意味が無い

 これがシンドロームの全スタッフの気持ちです。競馬という世界はギャンブルであり、鉄火場です。JRAがいかにロマンやソフトなイメージを創りだそうとしていても、本質的にはゼロサムゲームなのです。
 だから、全員が勝てる世界ではないことを十分に理解しています。

 シンドロームは単に売るために作ったソフトではなく、まず第一に自分が競馬をするためのソフトです。我々は結果にこだわりますので、自分たちが使うソフト=勝てるソフトにこだわります。

 搭載されている指数、検証機能、投票機能、膨大な検証結果、これらはひとえに自分たちで使うことが大前提です。だから、シンドロームが提供するソフトウェアは、使う側の視点に立って作られているのです。ここが他のソフト、予想会社との大きな違いです。

 このようなソフトを世の中に公開しているもうひとつの理由は、シンドローム創業時から掲げている「人との出会い」を大事に考えているからです。シンドロームがここまで発展してきた背景には、多くの人との出会いと、助けが必要でした。現在も多くの会員の方のご協力を得て、進化を続けています。
 この出会いも大事にしたいと考えています。

 シンドロームに興味を持っていただけたら「シンドロームについて」もあわせてご欄ください。我々の目的が書かれています。

吉田章太郎