現代競馬はパソコンがあれば勝てる

本気で競馬で勝ちたい・儲けたいすべての方へ

競馬で勝つ方法教えます

競馬新聞からパソコンへの転換

本気で競馬に勝ちたいのであれば、「競馬新聞と赤えんぴつ」から、「パソコン」に切り替えなければなりません。長年競馬界は、紙媒体というアナログツールを使用し、現在も主要なツールとして利用されています。しかし、紙面という限られたスペースに掲載されている情報は少なく、何十年も前から形式が決まっているため、進歩もありません。何よりも結果を出せないのです

パソコンを使うことで、扱える情報量も飛躍的に増え、新聞では到底不可能な情報量を扱えます。新聞紙面という限られた情報だけで、結果を出せるのは一握りの天才だけです。しかし、パソコンを使えば、特別な才能がなくとも勝つことができます。

では、パソコンを使って競馬をするメリットをご説明します。

らくちん馬券購入

ウィンズや競馬場で馬券を買う場合には、マークカードに買いたい馬券をマークしなければなりません。単勝や馬連、ワイドを中心とした単純な馬券であれば、マークカードでも事足りますが、三連複や三連単といった買い目点数が多くなる馬券を購入する場合には、かなりの不便を強いられます。

  • カード記入で買い目が単純化
  • 購入馬券の配当が不明
  • 賭け金総額がわからない

これらの問題は、インターネット投票を使えば解決できます。

さらに競馬アプリを利用すると、オッズで買い目を絞り込んだり、資金配分を使って賭け金をより柔軟に設定することもできます。

リアルタイムに情報更新

競馬はレースの進行に合わせ、馬体重、オッズ、確定着順、取消や騎手変更などさまざまな情報が更新されます。特にオッズと馬体重は予想にも使うため、利用されている方も多いと思います。紙媒体の場合、新聞に書き込むか、別途オッズプリンターなどで印刷されたオッズを使うことになります。

オッズは常に変わりますし、実際に馬券を購入する際に、自分の購入馬券のオッズを調べるのも一苦労です。しかし、パソコンを使えば、こんな煩わしさはなくなります。

IPATなどのインターネット投票を利用している方は、その便利さを体感していることでしょう。そして、これらの情報が予想に使っている画面上に反映されるなら、競馬予想のみに集中できます。

自動運転も可能

競馬アプリのなかには、自動運転機能を備えたものもあります。自動運転を利用すると、競馬開催日にパソコンの前にいなくても、勝手に予想し、勝手に馬券を買ってくれるようになります。

自動運転を使えば土日に仕事やレジャーの予定が入っていても、普段通りの競馬ができます。

高度な分析が可能

パソコン競馬アプリ用のデータサービスを利用すると、30年以上の競馬データを利用できるようになります。馬柱はもちろんのこと、出走時の馬体重、オッズなども利用できるため、新聞の馬柱よりも遥かに多くの情報を扱えます。

出走馬の戦績も、近走5走ぶんといった限定された成績でなく、デビュー時からの成績を確認することも可能です。

また、馬の戦績をもとに各種指数に置き換えて、予想に利用することも可能です。

過去検証ができる

予想スタイルさえ固まれば、その予想法の過去のパフォーマンスを検証することができるようになります。簡単に言えば、ある予想法が過去どのぐらい儲けて、いくら損をしたかを把握できます。

過去検証ができることがパソコン競馬の最大の利点です。

過去検証をする事で、実際に競馬をしなくても、あなたの予想法を評価できるのです。これは「時間」「お金」を最大限節約し、勝ち組になるための必須プロセスです。

30年前から競馬にパソコンは使われてた

パソコンが競馬に利用されるようになって約30年経ちます。当時の競馬アプリは、スピード指数など特定の指数を計算するだけのソフトが多く、検証機能や投票まで備えたソフトはごく一握りでした。

約30年前の1990年初頭の最速のパソコンには、インテルの486プロセッサーが採用されていました。30年後の2020年には、当時のパソコンの処理性能の約3800倍になっています。たとえば、昔のパソコンなら158日かかる作業が、今のパソコンでは1時間ほどに短縮できます。

パソコンが競馬に利用されるようになって約30年経ちます。当時の競馬アプリは、スピード指数など特定の指数を計算するだけのソフトが多く、検証機能や投票まで備えたソフトはごく一握りでした。

約30年前の1990年初頭の最速のパソコンには、インテルの486プロセッサーが採用されていました。30年後の2020年には、当時のパソコンの処理性能の約3800倍になっています。たとえば、昔のパソコンなら158日かかる作業が、今のパソコンでは1時間ほどに短縮できます。

進歩したのはプロセッサー(CPU)だけではありません。HDDに代表されるストレージも進化し、現在ではHDDよりも高速なSSDが標準搭載されています。1990年代初頭にもHDDはありましたが、低速、小容量、高価でした。

それでも、パソコンという情報処理ツールを競馬に使うことは有益と考えられていました。

パソコンという手の届くツールの処理性能の向上は、予想精度の向上だけでなく、検証という視点でも大きくプラスに働き、著名な競馬予想家でなくとも、大きな利益を得られる時代になったのです。

実際に、検証やシミュレーションを重ねれば重ねるほど、他の人の何百倍もの経験値が得られ、馬券収支に直結するのです。

スマートフォンで競馬は勝てないのか?

パソコンと同様に、携帯電話も飛躍的に進歩しています。特にスマートフォンは、単なる電話やメールだけでなく、アプリを使えばパソコン顔負けのことができるようになります。その処理性能も一昔前のパソコンを凌駕するほどです。

手元のスマホで競馬が出来ればいいのに。そう思う方も多く、実際に多くのアプリやサービスが利用可能です。スマホひとつで完結すれば確かに楽ですが、単純な理由からスマホだけでは勝ちきれないでしょう。

「検証」や「シミュレーション」が出来ないためです。

スマホは、アプリやサービスの提供者が用意した事しかできません。もちろん、パソコン用のアプリも同じ制約を受けますが、スマホアプリは、あらかじめ決まったことをするのは得意ですが、新たに作り出すことは苦手です。

スマホ用の競馬サービス・アプリでも予想や投票はできます。しかし、自動運転や検証はできません。特に致命的なことは「検証」ができないことです。

パソコンを使って競馬が勝てるようになる理由のひとつに、検証作業ができる点にあります。スマホではその重要な作業ができないのです。

快適な競馬環境を提供する「シンドローム3」

パソコン用の競馬アプリは数多くありますが、明確な予想支援、投票支援、検証機能、自動運転を備えたアプリはあまり多くありません。オッズ異常予想アプリ「シンドローム3」は数少ない条件を満たしたアプリです。

オッズ異常予想アプリ「シンドローム3」とは?

  • 予想画面

シンドローム3は、インサイダー投票による「異常投票」を検知し、通常の予想法では見つけられない「穴馬」を専門に検知するアプリです。馬連や三連単といったオッズを一定間隔で蓄積し、時系列オッズとして分析します。その過程で、一般人による投票とインサイダー投票を分離し、回収率100%を超える穴馬を検知します。

シンドローム3は「異常オッズ検知」を核として、馬券の作成と投票はもちろんのこと、1日単位の収支管理、指数の検証、馬券戦略のシミュレーション、自動運転をサポートします。異常オッズを利用した予想は、締切直前に投票することが多くなるため、手動投票する場合にも、短時間で投票できるように工夫されています。操作になれれば、馬券作成から投票まで10秒以内で完結できます。

シンドローム3を使って得られるメリットを、ひとつずつご紹介します。

万馬券が当たり前になる

シンドローム3は、異常オッズを使って「穴馬」を専門にあぶり出します。普通では買いづらい10番人気以下の馬を自信をもって買えるようになります。

人気薄の馬を軸馬に買えば、的中馬券は万馬券が当たり前になります。特に三連馬券を購入するとその傾向が高くなりますが、馬連や馬単、ワイドといった二連馬券でも十分に可能です。

逆に言えば、万馬券が当たり前になってくるので、年間何本の万馬券が的中させたかは気にならなくなります。

競馬予想が不要

開催日の前日や当日の競馬予想が不要になります。予想というプロセスそのものを楽しんでいる方は、残念ながらシンドロームはお力になれません。シンドロームは、異常オッズをもとに狙うべき馬を決めているため、事前の予想はあまり意味がないのです。すべては、インサイダーによる異常オッズが入らなければ始まりません。

もちろん、事前に面白そうな馬がいればチェックしておき、実際に異常オッズが入ったら買い目に加えるという選択もできますが、事前の競馬予想は基本的に不要です。

年間を通じて勝てる

競馬で勝ち組と呼ばれるには、年間を通じて回収率100%を超える必要があります。たまに大きな馬券を的中するだけでは、勝ち組とは呼べません。

シンドローム3を利用すると、年間を通じて回収率100%超えられる可能性が高くなります。もちろん検証された指数を使い、競馬予想をやめればですが。

基本的に、シンドロームでは馬連・ワイドを中心とした馬券購入をお勧めしています。それでも年間回収率は100%を超えます。公式成績として「ゴースト成績」を公開していますので、気になった方は是非確認してください。

競馬が投資になる

「競馬が投資になる?」 何をバカなことをと感じる方も多いでしょう。しかし、運営サイドをふくめ競馬を投資ととらえている会員は多数います。ここ数年に限れば、投資目的でシンドロームに入会する会員の方が多いほどです。

ギャンブルになるか投資になるかの基準は、考え方とお金の管理の仕方にあります。

株でもFXでも競馬でも、プラスの期待値(有意性があること)に対して、適切な資金を投入していけば年間を通じてトータルプラス収支になります。競馬予想が不要になっているからこそ、判断基準は「期待値」という数字であり、それに対して手持ち資金をコントロールしながら賭ければ、競馬も立派な投資になります。

もちろん、負けた時に賭け金を増やす「追い上げ手法」は不要です。

パソコンを使った競馬をはじめよう

ここまでパソコンを使った競馬の利点をご説明してきました。

本気で競馬に勝ちたい、稼ぎたいと考えるなら、10万~20万円の初期投資で買える「高度な情報処理ツールであるパソコン」を活用しない理由はありません。

パソコンと光回線などの安定した通信回線があれば、投資した金額は1年もしないうちに回収可能です。もちろん、パソコンで競馬をするにはアプリやソフトが必要です。シンドロームを選択してもらえればうれしいですが、ネットで検索すれば他にもたくさんのアプリは出てきますので、比較検討してみてください。

それでも「異常オッズのシンドローム」をお勧めする理由をお伝えしたいと思います。

2003年からの老舗であること

「異常オッズのシンドローム」は、2003年5月にスタートしました。2021年12月現在で約18年になります。隆盛の激しい業界でこれだけ長い期間サービスを変わらず提供していることは、手前味噌な話ですがなかなかないのではないでしょうか?

当時から、異常オッズ分析一筋で、実践にこだわることを信条としています。現在も創業当初からの会員さんが在籍中です。勝負事なので年度による浮き沈みは確かにありますが、それでも長くご愛顧いただいているのも事実です。

運営もシンドロームで競馬

以前入会されたばかりの会員さんに驚かれたことがあります。
「運営スタッフが、シンドロームを使って競馬をしている」ことに対してです。

我々からすると、自分たちが開発しているアプリは、まず自分たちが一番のヘビーユーザーにならねばならないと考えています。ただ単にサービスだけを提供しているだけのところは、こういう意識を持つことが少ないようで、事業収益だけに着目されがちです。

シンドロームは、実際に競馬を通じてどのようにすればより使いやすくなるか、どうすればより勝てるようになるかを実際の競馬を経験することで、さまざまな改善がされてきました。

その目的は、会員の皆さんと運営スタッフ自身が競馬で利益をあげるというところに集約されます。

現在、シンドローム3を異常オッズ予想アプリとして提供していますが、根本の部分は「競馬で利益をあげる」ために何が必要かを追求することです。

最後に

異常オッズのシンドロームは、会員制の競馬予想アプリです。広く配布せずに会員限定としているのは、利用可能な人数を絞ることで、オッズ競馬そのものへの影響を抑えることです。実際に、2015年に一度常時募集を停止し、2021年12月に再開しました。

会員募集再開した理由は、懸念されたオッズ競馬への影響が、自身の戦略を容易に検証可能なシンドローム3が登場したことで、その人に最適化された馬券に変化し、会員同士でオッズを下げあうという自体が回避されたためです。ただし、それでも無制限に広めるのではなく、人数を限定していく方針には変わりありません。

また、完全に仲間内だけのクローズにせず、会員制として提供し続ける理由は、少ない人数の発想では限界があり、さまざまな意見に触れることで、違った着眼点を得て、さらなる飛躍が可能になるためです。研究熱心な会員さんの意見は、本当に参考になります。18年の長い歴史の中、会員として入会された方がアプリや運営の方向性に影響を与えたケースは数多くありました。

これからもそのスタンスで歩み続けていきたいと考えています。

実績データ

シンドロームの実績データ

シンドローム3の成績や、これまでの実績データを知りたい場合は、こちらから過去成績を確認することができます。

異常オッズ

異常オッズについて

「異常オッズ」は、シンドロームの予想の根拠になっているもので、関係者の確信票が馬券に変わった瞬間にあらわれるオッズ異常を指します。

会員の声

会員の声

実際のサービスの出来は利用者から聞くのが一番です。また、会員のコメントは、そっくりそのままシンドロームが歩んできた道でもあります。

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